工夫の余地が出てきました。 - 薩摩キスナビ

工夫の余地が出てきました。

以前の書き込みでテンビンの改造をしたことの記事を書きました。
この画像です。

改造テンビン 

3年位使いましたかね?
この前の釣行の時も使いました。

ところが使っている最中に足がもげたのです。
このようになりました。

CIMG2644_convert_20111014170330.jpg CIMG2645_convert_20111014170420.jpg

溶接してありますので足がちぎれるとは予想しておらず意外でした。
御覧戴けばわかりますようにバネが効きませんので構造的に当たりがピンピン伝わります。

これはこれで結構楽しく使っていましたのでこれを機会に一工夫したものを作ってみようと思っています。

色々工夫するのもキス釣りの一環として楽しいです。
いちばん下のビーズは遊び心でつけただけですから気にしないで下さい(笑)

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錘の呼称・・・讃岐では

一般的には”天秤”とか”錘”です、

関東方面は”シンカー”って呼称(名称)ですが

讃岐では”どんぶり”と呼びます!

因みに、「どんぶりは25号 を 使いよんやっ!」って具合に話します。

たぶん、語源は水面に落としたときの擬音

”どぶん” ”どんぶりこ” からだと思いますが

詳細は不明・・・物心ついた頃から自然にそう呼んでるので・・・

2011-10-15 06:33 from 1701

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