鹿児島発➡Taiwan行「いぶりがっこもどき」の出来上がり - 薩摩キスナビ

鹿児島発➡Taiwan行「いぶりがっこもどき」の出来上がり

人と約束事を作ると履行するのに大変

じゃ! そんな面倒なことをしなければいいじゃないか」という事にもなるが人付き合いをしていくうえでそういうわけにもいかない。

ミリン干し風キスの天日干し」「燻製キス」「いぶりがっこもどきタクアン」が送ってくるのを心待ちにしているのが毎日のスカイップでうかがわれるのでなおさらだ。

美味しかった。また食べたい」と言われたらほっとけないし・・・・・(笑)

ミリン干し風キスの天日干し100匹 いぶりがっこもどきタクアン4本までの段取りはついた。

次は燻製キス(温燻)の作成

後ひと踏ん張り

 燻製前 

CIMG2476.jpg

 燻製直後 

CIMG2482.jpg

 燻製後1日寝かしたもの(冷蔵庫で保存)

CIMG2492.jpg 
煙をあてるとあれが・・・・こうなる(笑)

そもそもこれは「釣ったキスをどのように調理していくか?」という1つの課題に「燻製」を加えたことから派生的にやりだしたことだ。

燻製も「熱燻」から始まって「温燻」にまで手をのばしている昨今

凝り性」と言えばそれまでだが1つの問題から末広がりに色んな課題・問題・やってみたいことが見つかってそれなりに楽しいものがある。

振り返ってみれば「いぶりがっこもどき」も拾い物をした1つ



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2017.08.09|コメント(0)トラックバック(-)Edit
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