ようやく均等な輪っかが出来るようになった。 - 薩摩キスナビ

ようやく均等な輪っかが出来るようになった。

今「浜の風来坊」さん式仕掛け習得に一生懸命だがモトスに作る輪が均等にできなくて困っていた。

今回ようやく出来るようになった。
輪の大きさはツマヨウジの直系に合わせた。

矢印付輪

ハリ間はおおよそ28㎝の6点針にして5組作った。

輪3
今度はエダスの輪を均等にできるだけ小さく作れるように訓練
矢印付輪1 
これができるようになったら現地でエダスが切れた場合どのようにしたら迅速に交換できるかシュミレーション

何事も訓練の積み重ね
訓練しかない。



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2015.08.05|コメント(4)トラックバック(-)Edit
コメント
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老眼にはツライ!!

お互い仕掛け作りは老眼が進むとつらいものがありますね。私は最初の一重のワッカを作る際、レース編みの編み針に引っ掛けて輪を通して編み針の手前側に寄せて引き締める(直径2.7ミリの輪になります)そのワッカを中心にブラッド・ノットの応用で最初のワッカの結んだ根元をかけています。作りたいエダス間隔プラス15ミリで作ればバラつきなくそろいます。 磯泳がせ釣りのエサ用ムロアジ等を確保する際、確実に確保するために合わせは遅めでのませますが針を外そうとすると確実に弱るのでハリは外さず、ハリスを切ってバッカンやスカリに確保します。当然、都度ハリス交換ですがこの結び方でスピードアップ出来ました。

2015-08-05 23:56 from オリムおやじ

おはようございます

私も悪戦苦闘してます(笑)
エダスの輪は小さすぎると交換時に蛍光パイプが通り難くいらっとします。
やはり慣れですね(^_^;

2015-08-06 06:22 from きまぐれ釣師

一緒ですね(笑)

> お互い仕掛け作りは老眼が進むとつらいものがありますね。私は最初の一重のワッカを作る際、レース編みの編み針に引っ掛けて輪を通して編み針の手前側に寄せて引き締める(直径2.7ミリの輪になります)そのワッカを中心にブラッド・ノットの応用で最初のワッカの結んだ根元をかけています。作りたいエダス間隔プラス15ミリで作ればバラつきなくそろいます。 磯泳がせ釣りのエサ用ムロアジ等を確保する際、確実に確保するために合わせは遅めでのませますが針を外そうとすると確実に弱るのでハリは外さず、ハリスを切ってバッカンやスカリに確保します。当然、都度ハリス交換ですがこの結び方でスピードアップ出来ました。

私はわざわざダイワの「8の字結びき」を買いましたよ(笑)
いいのか悪いのか?
折角買ったので使っています(笑)

2015-08-06 06:57 from 薩摩釣遊

気まぐれさんもそうなのですか(笑)

> 私も悪戦苦闘してます(笑)
> エダスの輪は小さすぎると交換時に蛍光パイプが通り難くいらっとします。
> やはり慣れですね(^_^;

「お師匠」様に言わせると練習あるのみだそうですよ。
だいぶロスしましたよ(笑)

2015-08-06 07:00 from 薩摩釣遊

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